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アジカンのライブに行った。
そんな夢を見た。

烈海王がオールドラント(TOA)にいたらとかアホな事妄想してました。
何故か烈海王でした。
だって一番協力しそうじゃん。

ルークが起きた時に居合わせた烈が「復活ッッ!」と連呼するのはご愛敬。

よし。書く事無い。

なのでまた適当な曲と漫画を合わせてみようシリーズその2。

今回は武装錬金×君の街まで
アジカンばっかなのはただの好みです。

武装錬金×君の街まで考察その1

夕闇の先 光る銀の月
鏡みたいに写る僕らの
心細さも全部抱えて君の街まで飛ぶための歌

揺らいでいる 頼りない 君もいつかは
僕らを救う明日の羽になるかな


「夕闇の先 光る銀の月」
→カズキが最初に死んだ時の屋上でのシーン。
斗貴子さんが核金を入れるところ。

「鏡みたいに写る僕らの」
→まひろとカズキ?

「心細さも全部抱えて君の街まで飛ぶための歌」
→妹を気遣いながらも、君の街=斗貴子さんのいる戦いの世界へ。
「歌」→武装錬金、またはサンライトハート?

「揺らいでいる 頼りない 君もいつかは
 僕らを救う明日の羽になるかな」
→カズキ。
物語の初期のカズキは強力な武装錬金を持ちながらも所謂素人。
しかし、確かな正しい戦士としての才能が感じられる。
明日の羽=希望。


今回は短くなるだろうか。
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昨日はPCの調子が悪くて更新できませんでした。

複雑なので考察する気はありませんが、
最終兵器彼女とアジカンの「サイレン」もよく合ってます。
これは歌詞がどうこうとか言うよりも、雰囲気が完全にマッチしてる。
「サイレン」でシュウジ、「サイレン#」でちせ、って具合に。
ちょっとだけやってみようか。

「サイレン」の方

千年先を思い描けないけど
一寸先を刻む事で始まる僅かな願い
→ちせと共に生きて行く
シュウジの決意?

「サイレン#」の方

闇を搔き分け差し込む光
→ちせにとって自分を許してくれる存在?
=シュウジ


また色々探して考察してみようと思います。
その方がネタにも困らないしね。
早速
ひぐらし×ブラックアウト考察その・・・5?


開く距離
溶ける世界
終わりと始まりを
流した涙で
滲む青
弱い痛み

今灯火が此処で静かに
消えるから君が確かめて
ただ立ち尽くす僕の弱さと青さが
日々を駆け抜ける

そうさ何度も


これでラストだ。

「開く距離」
→それぞれの思惑や勘違いからのすれ違い?

「溶ける世界 終わりと始まりを」
→惨劇の全てが終わり、そこから次の編へとループ(?)する段階。
一度形は無くなるが再び構成される。

「流した涙で 滲む青 弱い痛み」
→「滲む」というのは二次元上での「溶ける」と同義とすると、
世界が溶ける瞬間を見る者の存在=オヤシロ様?
弱い痛みを感じ、涙を流すのだから、なんらかの後悔あり?

「今灯火が此処で静かに 消えるから君が確かめて」
→それぞれの絶命の瞬間。
また、雛見沢大災害の発生は深夜⇒殆どの住人は眠ったまま死んでいる。
それを暗に表していると考えられる。
また、それを確かめる=事件の全てを解明、解決する?
「君」は誰か?
梨花→赤坂
圭一→遺書を読んだ人間?
大きく見るとプレイヤーの事とも取れる。

「ただ立ち尽くす僕の弱さと青さが 日々を駆け抜ける」
→惨劇を回避出来なかった事に対する無力感?
圭一視点かも。
日々は恐らく前半の楽しいパートとおけるので、
それを駆け抜ける=記憶、走馬灯?

「そうさ何度も」
→惨劇が何度も繰り返されているという暗示?
繰り返し惨劇を体験する存在⇒梨花?


終わったー。
誰に言う訳でもないけどお疲れ様でした。
特に苦労もしてないけどな!
こじつけっぽい所や憶測満載な部分もあると思いますが、
ブラックアウトとひぐらしに共通点はやっぱり確かにあると思います。
でなきゃこんな簡単なのでも書けないし。
今日も2つ書くよ。

ひぐらし×ブラックアウト考察その4。

サビを飛ばして次の所から。

321情報が錯綜 真実を知らない
現状と幻想の誕生 明日とその足音
321感情の暴走 現実は逃げたい
想像と妄想の混同 掃いて捨てるもの

今を搔き消してしまわないように
君のか細い手が弱く羽ばたいても
冬の雪原に茹だる炎天下
鈍る皮膚感覚
僕を忘れないでよ

今回と次で終わらせるよ。

「321情報が錯綜 真実を知らない」
→完全にひぐらしの状況そのまま。
様々な情報が飛び交うが、圭一達は真相を知らない(出題編)

「現状と幻想の誕生 明日とその足音」
→惨劇の際の人間が犯人か、祟りが起こったのか?
人間が犯人→現状
祟り→幻想
どちらの説も否定できない=現状と幻想
「明日」は来たるべき惨劇?
足音=圭一の聞いた一歩余計な足音

「321感情の暴走 現実は逃げたい」
→圭一達の異常、鬼隠し編でのレナ、魅音殺害、祟殺し編での圭一の暴走。
また、当然惨劇からは逃げたい。

「想像と妄想の混同 掃いて捨てるもの」
→圭一達が現実と妄想の区別がつかなくなっている?
また、先に述べた祟りか人間かの堺とも言える。
「掃いて捨てるもの」は雛見沢大災害の犠牲者?
とにかく、死体かそれに準ずるもののイメージが強い。

「今を搔き消してしまわないように」
→前回と同じ。
「今を」の分、意志が強調されている=ループ(?)が進んでいる?

「君のか細い手が弱く羽ばたいても」
→レナ?
鬼隠し編でのレナの言葉を信用するならば、レナは圭一を救おうと必死だった。
女の子なので当然か細い。

「冬の雪原に茹だる炎天下」
「鈍る皮膚感覚」
「僕を忘れないでよ」
→全て前回記述。
完全に繰り返し。


次回ぐらいがラストかな。
その後どうしよう。
「Clock Lock」番外編2-1
追加。
今度は何話かかることやら。
長くはならない筈だけど。

バキ(25)~(27)購入。

勇次郎戦いはいつも凄惨。
そんな風に思ってた時期が俺にもありました。
寂海王対烈海王~郭海皇対範馬裕次郎まで。
範海王対Jrはこれといった盛り上がりもなく。

今回は勇次郎がやたら爽やかだったような気がする。
讃え合ったりさあ。
郭の「100年経ったらまたヤろうや」って台詞が何か好き。


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