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それまでは全然眠れないと言うか寝る気も無いのですが、
布団に入ると途端に眠くなります。 困ったもんだ。 小説、最終話にこれから取り掛かります。 ホントに最終話になるのか? まあ、話全体としては終わりではないのですがね。 番外とか入れるかもだし。 それはさておき、今回の異形は本当に面白いですね。 PR
明日を信じて今日も行く。
10/4~10/7ぐらいまでまともな更新が出来ないかもしれません。 ちと野暮用で。 ジャンプ増刊読みました。 今回のエンバーミングはグロ要素が少なかったですね。
小説新作できましたー。
ずっと書きたかったたこ焼きパーティーをやっと書けました。 会話でだけど。 とりあえず、これで「アヴェスタ」編は終了です。 いよいよ次から終章に入ります。 1話だけかもだけど。 なんにせよ終わりが近いです。 始まりも。 すぐに意味は分かると思います。 あ、でも番外編とか入れるかも。 野球小説とかも書いてみたいなー。 短編ででも書いてみようかな。 主人公の特技は犠打にします。
タクシーにまつわるこんな怪談があります。
山道を走っていると、女が1人、立っている。 不気味に思ったが、一応は客、タクシーを止める。 すると、音もなく乗り込み、行き先をポツリと告げる。 不審に思いつつもその目的地へと向かう。 すると、そこは森林の中だった。 目的地に着いた事を告げ、女の方を向くと、誰もいない。 代わりにシートがビショビショに濡れていたという。 そして聞こえてくる、声。 「ひとりでさびしかったの」 運転手が前を見ると、そこには首吊り死体が。 って奴。 詳しくはジャイケルマクソンでも見てください。 その話を知って、ちょっと思い立っただけなんですが。 ちょっと改変するだけで緊張感がなくなるかも。 ~前略~ 目的地に着いた事を告げ、女の方を向くと、誰もいない。 代わりにシートがビショビショに濡れていた。 流石にそれは不気味だったが、とりあえず変な客もいなくなった。 安心したからか、自然と鼻歌を口ずさんだ。 「鼻」歌なのに「口」ずさむのか、こいつは傑作だ。 次第に気分もノッてきて、いよいよサビへと入る瞬間。 聞こえてくる、声。 「ひとりでさびしかったの」 まだいたのかよ、畜生。 前を見ると、そこには首吊り死体が。 これはアレか? 今猛烈に恥ずかしくて死にそうな俺へのあてつけか? そんな小話。
よくよく考えたらギターのメンテって言うよりはクリーニングって感じでしたね。
という訳で今日は予備の弦とエフェクターの電池を買いに行ってきました。 楽器屋ってどうしてこうじーっと色んなモン見ちゃうんでしょうね。 日曜大工の店とかも同様。 普段見慣れない器具にやたら惹かれます。 まあそれはそれとして、楽器屋に行ってきたのです。 何でギターの弦は色んな種類があるんだろうか。 とか考えつつ、いつもと同じ奴を。 エフェクターの電池は200円くらいのと400円くらいのを買いました。 長持ち加減とか違うのかな。 で、帰りに本屋にも寄りました。 そこで 拝み屋横丁顛末記(7) BECK(27) 購入。 磐石な面白さでした。 |
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