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絶望先生では木津千里の台詞だけ句読点がきっちり入ってる事に今更気付いたのに絶望しましたがそれはそれとしてこんばんは。

避諸地(誤字ではない)の話でようやく気付きました。


中2病の代表的な台詞として「社会の歯車にはなりたくない」ってのがありますが。
考えてみればそもそもたった1個の歯車が欠けるだけでも機械とかは機能しなくなる訳で。
要するに、その馬鹿にしている「社会の歯車」は社会を動かすための非常に重要な役割を担うわけで。
そう考えると「社会の歯車になりたくない」と言うだけで何もしない人と比べると遥かに凄い事してるんだよな。
社会の歯車すげー。

でもぶっちゃけた話、金を自力で稼げばその時点で社会の歯車の立派な一員なんだよな。
金の世の中だし(by犬神ゲル)
税金納めることも社会に影響あるんだから。

中2病ってのもアレだよな。そんな言葉作った所でどうしようもないしな。

そんなこと言ったらウチのサイトの小説なんか中2病バリバリですよ。
中学時代なんか思い出のアルバムの写真も色褪せているというのに。

それでも楽しんでもらいたい気持ちは十二分です。
それが第一目標。
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絶望先生のアニメ見ましたこんばんは。

何これ~むっちゃ動いとる~。
背景にもおなじみのがいっぱいある~。
余計なサービスシーンまである~。
前田君がいる~。

出来が物凄く良かったです。
黒板の文字が全部は読めんかったのが実に残念。

それにしても、久米田先生はこれをどうネタにするんでしょうか。
ワンピの空島編(ジャヤ含む)にはバンプの「グングニル」が良く合いますこんばんは。

次やるときこれにしよー。

昨日載せたネタ絵ですが、時間がなくて説明できませんでした。
るろ剣×ワンピです。
台詞が一緒だったのに気付いただけなんですが。

多分裏で動く方が得意だろうな。


久々にアンプに繋いでギターの練習。
アルエは初アンプ。
やっぱエレキはアンプに繋いだ方が楽しいや。
縛りをなしにすればなしにしたで考えるの面倒ですがこんばんは。

水曜日まで来ると一週間も半分終わったって気になりますね。
金曜の夜が一番良い気分。


さて、アレな話でもしようかな。

【光市・母子惨殺】 「ドラえもんを信じていた」 「ドラえもんに何とかしてほしいと思い、遺体を押し入れに入れた」 元少年

についてのです。
犯人もさることながら弁護士団までどうしようもなく屑だったアレです。
今回ちょっとキツめな事も書きます。

昔、弁護士でも凶悪犯とかの弁護はあまりしたくないものだと聞いたのですが。
死刑をどうこうする前に手前らの頭をどうにかするべきなのは明らかか。

本村さんも可哀想に。

元少年は開き直った手紙とか出しといて言い訳の上に精神異常の真似事。
男らしくもなく、正々堂々ともせず。
逃げてばっかだわ。
そんなんで睨みつけられてもそりゃ情けなく映るわな。

見てる人もあんまりいないし、いっそのことはっきり言うけども。
死刑ってのは被害者やその家族に対しての償いを犯人にさせるわけじゃないんですわ。
ホントに身も蓋もない言い方だけど、死刑にするのはただその犯人が「いない」方が良いからなんだな。
反省のない殺人鬼を釈放したら余計被害が出ます。
それを未然に防ぐ究極の手段で「死刑」が存在するもんだと思ってます。
漫画や小説で過去に大量に殺人を犯した主人公が命を狙われるのも当然っちゃあ当然な訳です。

だから死刑を無くしたいのなら犯人が絶対に再犯しないような制度や機関とかが必要だと思います。
そう考えると、どう見ても救えない馬鹿を見苦しい言い訳や捏造で世の中に放つのは逆効果でしかない訳だ。

それに、ニュースを知る人で今の弁護団に好印象を持つ人がいるとは思えない。

犯人がもう救えないのは言わずもがな。
あまり良い言い方ではないですが、償う償わない以前に世の中にはいない方が良いです。
フランキーの旅立ちの回でやたら双眼鏡で見てるお姫様(?)と執事(?)がいるのが気になりましたこんばんは。

フランキーのナニを見たいんだ。

うん、特に書く事ないや。

バンプのファンなら誰もが知ってる(ハズ)の事なんですが、
シングル、アルバムを問わず、彼らのCDには必ず隠しトラックが入ってます。
必ずってもCD全部持ってる訳じゃないから全部に入ってるかは定かではないのですが。
最近はそれが楽しいです。
普段真面目な歌なだけにはっちゃけ具合がまた面白いです。

「THE LIVING DEAD」
綴り合ってるかな。
このアルバムの隠しトラック。
これまたタイトルがリビングデッドなんですが。

基本的には音楽は流れてるし、山や谷もあるんですが、
歌らしい歌も無く、ひたすらだべっているというものでして。
会話(?)の内容といえば節目節目で1人がターゲットになって弄られております。
まあ、弄られるのは呼び名が違うだけで同一人物のようですが。

初めて聞いた時に一番印象に残った台詞は
「ニッケとジョルノ、二人旅!」「ジョルノ!」「…ジョルノ!」「ジョルノ……!」
でした。


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