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ひぐらし×ブラックアウト考察その・・・5? 開く距離 溶ける世界 終わりと始まりを 流した涙で 滲む青 弱い痛み 今灯火が此処で静かに 消えるから君が確かめて ただ立ち尽くす僕の弱さと青さが 日々を駆け抜ける そうさ何度も これでラストだ。 「開く距離」 →それぞれの思惑や勘違いからのすれ違い? 「溶ける世界 終わりと始まりを」 →惨劇の全てが終わり、そこから次の編へとループ(?)する段階。 一度形は無くなるが再び構成される。 「流した涙で 滲む青 弱い痛み」 →「滲む」というのは二次元上での「溶ける」と同義とすると、 世界が溶ける瞬間を見る者の存在=オヤシロ様? 弱い痛みを感じ、涙を流すのだから、なんらかの後悔あり? 「今灯火が此処で静かに 消えるから君が確かめて」 →それぞれの絶命の瞬間。 また、雛見沢大災害の発生は深夜⇒殆どの住人は眠ったまま死んでいる。 それを暗に表していると考えられる。 また、それを確かめる=事件の全てを解明、解決する? 「君」は誰か? 梨花→赤坂 圭一→遺書を読んだ人間? 大きく見るとプレイヤーの事とも取れる。 「ただ立ち尽くす僕の弱さと青さが 日々を駆け抜ける」 →惨劇を回避出来なかった事に対する無力感? 圭一視点かも。 日々は恐らく前半の楽しいパートとおけるので、 それを駆け抜ける=記憶、走馬灯? 「そうさ何度も」 →惨劇が何度も繰り返されているという暗示? 繰り返し惨劇を体験する存在⇒梨花? 終わったー。 誰に言う訳でもないけどお疲れ様でした。 特に苦労もしてないけどな! こじつけっぽい所や憶測満載な部分もあると思いますが、 ブラックアウトとひぐらしに共通点はやっぱり確かにあると思います。 でなきゃこんな簡単なのでも書けないし。 PR
今日も2つ書くよ。
ひぐらし×ブラックアウト考察その4。 サビを飛ばして次の所から。 321情報が錯綜 真実を知らない 現状と幻想の誕生 明日とその足音 321感情の暴走 現実は逃げたい 想像と妄想の混同 掃いて捨てるもの 今を搔き消してしまわないように 君のか細い手が弱く羽ばたいても 冬の雪原に茹だる炎天下 鈍る皮膚感覚 僕を忘れないでよ 今回と次で終わらせるよ。 「321情報が錯綜 真実を知らない」 →完全にひぐらしの状況そのまま。 様々な情報が飛び交うが、圭一達は真相を知らない(出題編) 「現状と幻想の誕生 明日とその足音」 →惨劇の際の人間が犯人か、祟りが起こったのか? 人間が犯人→現状 祟り→幻想 どちらの説も否定できない=現状と幻想 「明日」は来たるべき惨劇? 足音=圭一の聞いた一歩余計な足音 「321感情の暴走 現実は逃げたい」 →圭一達の異常、鬼隠し編でのレナ、魅音殺害、祟殺し編での圭一の暴走。 また、当然惨劇からは逃げたい。 「想像と妄想の混同 掃いて捨てるもの」 →圭一達が現実と妄想の区別がつかなくなっている? また、先に述べた祟りか人間かの堺とも言える。 「掃いて捨てるもの」は雛見沢大災害の犠牲者? とにかく、死体かそれに準ずるもののイメージが強い。 「今を搔き消してしまわないように」 →前回と同じ。 「今を」の分、意志が強調されている=ループ(?)が進んでいる? 「君のか細い手が弱く羽ばたいても」 →レナ? 鬼隠し編でのレナの言葉を信用するならば、レナは圭一を救おうと必死だった。 女の子なので当然か細い。 「冬の雪原に茹だる炎天下」 「鈍る皮膚感覚」 「僕を忘れないでよ」 →全て前回記述。 完全に繰り返し。 次回ぐらいがラストかな。 その後どうしよう。
昨日休んだから2日分書くよ。
ひぐらし×ブラックアウト考察その3。3だっけ。 ネタバレもあるかもしれないので注意。 搔き消してしまわないように 二つの黒い眼が夜に輝いても 冬の雪原に茹だる炎天下 鈍る皮膚感覚 僕を忘れないでよ サビ前ですね。 「搔き消してしまわないように」 →恐らく記憶の事。 何編もある事から流れ込む記憶は少なくない筈。 プレイヤーに対して言ってるようにも見える。 「二つの黒い眼が夜に輝いても」 →綿流し編の「目」? 「冬の雪原に茹だる炎天下」 →常識的には有り得ない状態 ⇒レナ達の豹変が何らかの超常現象または誰かの妄想、幻覚? 「鈍る皮膚感覚」 →喉搔き毟り? 痛覚がなくなったりしない限りつぶれるまで搔き毟るのは不可能。 または鬼隠し編、祟殺し編の圭一の行動 =バットで人を撲殺するという異常行動からの精神や神経の麻痺? 「僕を忘れないでよ」 →事件を風化させずに解決して欲しいという圭一の願い? 梨花の赤坂に対するSOSとも取れる。 =「予言」を忘れるなという意味? サビは2つとも同じ歌詞なので最後に回します。 これ終わった後でも他の漫画×他の曲とかでやっていけるなあと企む今日この頃。
小学生の頃は「何がギターだよかっこつけやがって」とか思って馬鹿にしてましたが、
今ではアジカンの新曲が出ればすぐに耳コピを試みる程のめり込んでます。 もう指も痛くならないよ。 昨日のひぐらし×ブラックアウト考察で抜けてた歌詞があったので載せときます。 「砂漠に弾けて消える」 →何度やり直しても結末はいつも悲惨。 即ち引き継がれた記憶も砂漠に投じられた水滴のようなもの? はい、では続きです。 ひぐらし×ブラックアウト考察その2 まな板の鯉はその先を 思い浮かべては眠る 光るプラズマTV 来たる未来の映像 降りやまぬ雨は軒先で 孤独に合わせて跳ねる ボタンひとつで転送 来たる未来を想像する ちょっと長いよ では 「まな板の鯉はその先を思い浮かべては眠る」 →梨花の現状そのもの。 まな板の鯉状態という言葉から分かるように、 絶体絶命、またはいずれ最悪の展開になると容易に想像がつく状態。 つまり、未来での死が分かっている梨花にとって、自分はまな板の鯉。 当然、その先を思い浮かべる事もある。 「光るプラズマTV 来たる未来の映像」 →前回と同じ。 「降りやまぬ雨は軒先で 孤独に合わせて跳ねる」 →メインキャラそれぞれの過去? 降りやまぬ雨=引きずっている過去、トラウマ? それは孤独な時、最も強く現れる。 つまり、跳ねる=思い出す。 「ボタンひとつで転送」 →何をしても、どんな努力をしても、どんな惨劇が起こっても、 編交替=ループ、世界移動はあまりにも容易く行われる。 よってそれに対する皮肉とも取れる。 「来たる未来を想像する」 →梨花視点。 「まな板の~」と同じく、さらに直接的に表現されたもの? そのままの意味で取れる。 来たる未来=惨劇を想像。 今日はこんだけかな。 まだまだ続くよ。 あと1発ネタとしては 「ワールドアパート」はタイトルがひぐらしそのものですね。 アジカンはこのタイトルは「世界からの分断、孤立」って意味で付けたらしいし、 外界から隔離されている雛見沢はぴったり当てはまりますね。
書くことないので前に書いたひぐらし×ブラックアウトについてでも。
商業サイトじゃないので著作権とかは大丈夫な筈。 ぶっちゃけ梨花視点っぽい。 ひぐらしでブラックアウト考察その1。 飛び交う記憶と黒い雲 砂漠に弾けて消える 光るプラズマTV 来たる未来の映像 今回はこんなもんか。 「飛び交う記憶」 →各編での出来事が入り乱れてる様子? それぞれの登場人物も微妙に前の編から記憶を引き継いでたりもしてる。 別視点で色々と議論するプレイヤーとも取れる。 「黒い雲」 →綿流し~惨劇まで。 具体的に言えば何らかの形で圭一がトミーの死を知る辺りから? 祟り殺しでは紗都子の伯父が帰って来た辺りor悟史転校発言時の詩音豹変辺り? 「光るプラズマTV」 →惨劇スタート? もしくはTV=ニュース、情報という見方から 様々な情報が集まりつつある状態? 「来たる未来の映像」 →梨花の見た未来=死 または大きく見て惨劇全体とも取れそう。 とにかく此処は完全に梨花視点っぽい。 変な事書いてるみたいだけど これならしばらくネタに困らなさそうだという魂胆だったりする。 |
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