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毎日飽きずにこんばんは。
何故飽きないかと言うとそれが習慣というものだからだ。 人に何かを強制された時、自分は絶対にその人の目の前では動きません。 その後も絶対に見せたくはありません。 その人に強制されたからやっているというのが嫌だからです。 ブチャラティ風に言うならば「俺は俺自身の命令でやってるんだ」といったところですか。 強制されているということが嫌いならそう思わなければ良いんです。 気の持ちようってやつです。 それはさておき、斧少女事件のせいでひぐらし解まで放送休止になったらしいですね。 類似点なんか罪滅し編な上、解ではもはや関係無いし斧も出てないのに自粛とはいかがなものか。 ていうか案の定ひぐらしがとり上げられてましたね。 >斧を持った少女が次々と敵を倒していく そんなサウンドノベル誰が買うか。 誰か1人でもひぐらしを全部プレイした人がいたらこんな語弊のある言い方しないよ。 寧ろ知ってて言ってるんじゃないだろうか。 マスコミのマスゴミと呼ばれる所以はそういうとこだろうね。 何かのゲームや何かが影響を与えたと見るや、その媒体のマイナスな面しか挙げないもん。 彼らの挙げる物のどれ程がその腐った報道で誤解されたままになってるんだか。 PR
1万年と2千年前からこんばんは。
ごめん、あんまり元ネタは知らない。 ちょっと絵を描いてます。 いつ完成するかは分かりません。 たいして興味を引く話題でもありません。 小説はまだ書いてません。 絵を描き終えてからになると思います。 ひょっとしたら絵の後でまた絵を描くのかもしれません。 一昨日のヤツでしのぐ魂胆です。 こういうのって、まとめといた方が良いのかな。 今日も1日お疲れ様でした。
前フリも無くこんばんは。
相変わらず咳は止まりませんが私は元気です。 絶望先生、ひぐらしアニメ視聴 ひぐらし 紗都子生還、鷹野始動。以上。 いやマジで。 今更なんですが、次回予告の梨花と羽入の声が聞き分けられないことがあります。 あうあう言ってたり、黒梨花だったりしたなら簡単に分かりますが。 絶望先生 えぇーっ!? ちょ、ちょちょ待っ……! これ最高。 よもやっ! も捨てがたい。 本来ならこれが最終回だったとかなんとか。 でも最終回は来週。どーなってるよのさ。 次回はどうなるんだか。 あと、「人として軸がぶれている」は曲としても気に入ってます。 サビ周辺が特に好き。 16歳の女の子が手斧で父親を殺した事件でなんやかんや騒がれてますが。 この子の家からひぐらしとか出たら嫌だな。 ひぐらしでないにしても、漫画とかアニメとかを引き合いに出されるのは不快になる。 100万人読んでる漫画があるとして、読んでて犯罪やらかしたのはその漫画を読んでた内のたった1人だけなのに、その漫画が罪を犯す最大の原因みたいに言うのは報道として軸がぶれている。
咳が止まりませんこんばんは。
ネタが無いのでその場しのぎの軽い物語でも書きます。 未来の未来のそのまた未来。 科学は進歩し、21世紀前後から開発の進んでいたロボットは、より親しみやすいよう、人型としての完成を見ることになり、今や家庭に無くてはならない存在になっていました。 自律稼働など、もはや常識的な機能の1つでした。 とある国のとある町、とある家に男の人が住んでいました。 男はとても貧しくて、家事を手伝うロボットが買えません。 他所の家庭では、何でもこなすロボットが、父の愚痴に相槌を打ち、母の家事を手伝い、子供達の良き遊び相手として立ち回っておりました。 あのロボットは、良心的な値段ではあるものの、やはりそれなりに値の張るもので、男の今の経済状況では手を出せません。 そんな彼の家にいるロボットは、たった1人だけ。それも、料理の仕方も学習していない、中古の掃除機と同じような値段のものでした。 彼の補助程度ならできますが、1人で物事をこなす事ができません。 女性型なのは、彼の趣味でしょう。 このロボットにできる事は、せいぜい歌を唄う程度です。 しかし、彼女の歌は、少し他のロボットとは違いました。 時々、音を外してしまうこともあったし、かと思えば普段よりもいい声で唄ったりもしました。 また、男が話しかけると、彼女は歌を止め、男の声に応えるのでした。 他のロボットではこうは行きません。 普通なら、1度歌い始めると、最低でも1曲は歌わない限り、中断などしないのです。いえ、中断できないよう、プログラミングされているはずなのです。 男は、彼女のそういう意外な機能に人間臭さが感じ取られ、少しだけ好きでした。 毎日、彼女に話しかけ、彼女と一緒に慣れない料理をし、洗濯物のたたみ方が違うとからかい、そして、彼女の歌を聞きながら夜風の心地良さに身を傾けていました。 そんなある日のことでした。 彼女が突然、自ら歌い始めました。とてもとても古い歌でした。 彼女の中にある小さな記憶チップには、幾億もの歌が内蔵されています。最新流行のものから、遥か昔の原始的なものまで、聞こうと思えば、生きている内には聞き切れないほど内蔵されています。 しかし、男が驚いたのは、彼女が21世紀頃の歌を選んだからではありません。 今まで彼女が自分の意志で歌っている所など、見たことが無かったからです。 メロディーまで口ずさむ彼女は、とても気分が良さそうです。 男は不思議に思って、彼女に訊ねてみました。 すると彼女は恥ずかしそうに、とても単純な、でも、人間ならば皆が納得してしまうような理由を述べました。 話す彼女のはにかんだ笑顔は、彼女がロボットであるということを忘れさせました。 それから、彼女は毎日のように、頼みもしないのに歌を唄うようになりました。 彼女の選曲はどういう訳か男のその時の気分によく合っていて、彼の心を癒しました。最初から良い気分の時は、更に幸せを上乗せするような曲を唄いました。 生まれた頃から孤独だった男でしたが、彼女が歌い始めたその日から、まるで寂しさを感じなくなりました。 ある日、男は彼女に訊ねました。 「君は、こんな貧しい家から出て行こうとか、もっと良い家に買われたかったとか、考えた事はないかい?」 彼女は、迷うことなく首を横に振りました。 何故? 生活も大変だろうと、男は質問を続けました。 彼女は、少し考えた後で言いました。 「だって、私を選んでくれたのだもの。そんな人をないがしろになんて、出来る筈がありません」 そして、男の手の上に、自分の手を重ねました。 彼女の手は、人の肌と変わりませんでした。 「それに、私達は人を幸せにするために造られたんです。不幸な人を助けようともせず、裕福な家庭に逃げてしまうなんて、矛盾してると思いませんか?」 微笑む彼女を見て、男は、二度とこんなつまらない質問をするまいと心に決めました。 おわり。 うわ、かなり長くなった。 もしかしたら設定だけ後々使うことになるかもしれません。
リッチューラスコーこんばんは。
いつぞやのオールザッツでの久馬さんの「百足骨折」は未だにお気に入り。 web拍手にて。 >もっと絵の勉強をしてはいかが? この方のお眼鏡にはかなわなかったようで申し訳ない。 おうともさ。勉強いたしやす。 勉強になるサイトとか本とかも教えて頂けるとありがたいです。 そうだよな。このままじゃいかんよな。 一山越えたんでこれからどんどん練習するんだぜ。 ぶっちゃけた話、小説の方も勉強不足なのである。 うん、頑張ろう。 |
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